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日刊アニログ

大好きな深夜アニメを中心に感想を書き綴りたい

Fate/Zero 第15話「黄金の輝き」 感想

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いま常勝の王は高らかに、手に執る奇跡の真名を謳う
膠着しつつジリ貧の状況下でセイバーが放った起死回生の一撃は正に一筋の光明でした。
次々と脱落者が出始める中で暗躍し始める者も現れ聖杯戦争はまだまだ目が離せない。

Fate/Zero 第14話「未遠川血戦」 感想

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灯台下暗しとは良く言ったもんだぜ・・・
己の美学を追究し続けた龍之介の散り様は美しくすらありましたよ。
本当の意味で最初の脱落者が出始めて聖杯戦争は益々加速し続けていく。

Fate/Zero 第9話「主と従者」 感想

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もしかして貴様とんでもなく優秀な魔術師なんじゃないか?
魔術回路は壊れたもののソラウの手により一命を取り留めたケイネス。
しかし魔術師としては終わった彼からソラウは令呪を強引に奪うために動き出し。
一方ウェイバーの手によりキャスターの拠点を突き止めることに成功したライダー陣営。
ウェイバーの功績に報いるためにライダーは早速拠点に殴り込みをかけるのだが…。
令呪を寄こせとケイネスに迫るソラウが怖くて先生が不憫すぎる回でしたね。

Fate/Zero 第8話「魔術師殺し」 感想

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このような戦いをするために聖杯戦争に参加してるのではない!
魔術を駆使して攻撃を仕掛けてくるケイネスの前に劣勢の切嗣。
しかし切嗣には相手が優秀な魔術師であればあるほど効果を発揮する起源弾があって。
切断と結合という切嗣の起源が発現する銃弾を喰らったケイネスはもがき苦しむことに…。
およそ魔術師らしい戦いをさせてもらえず再起不能にされたケイネスが可哀想すぎました。

Fate/Zero 第7話「魔境の森」 感想

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僕は僕の全てを、君とイリヤのためだけに費やす!
キャスター達の行動を見過ごせなくなった璃正は暫定付きのルール変更を通達。
全マスターにキャスター殲滅を言い渡し聖杯戦争は一時中断に。
監督役を不審に思いキャスターを狙う陣営を側面から不意を突いて倒そうとする切嗣。
卑劣な手段を用いる切嗣にセイバーが不満を零したところへキャスターが襲撃してきて…。
英霊同士の戦いも熱いですがマスター同士の戦いも熱かった回でした。

Fate/Zero 第6話「謀略の夜」 感想

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綺礼お前は娯楽というものを知るべきだ
セイバーに覚えていないと拒絶され錯乱するキャスター。
生け贄を捧げると無差別に子供を誘拐し始めたキャスター達を時臣達は見過ごす事が出来ず。
ルールを変更しキャスター陣営を排除しようと時臣と璃正は動き始めることになり…。
各陣営のマスターや英霊の思惑が益々複雑に絡み合ってきましたね。

Fate/Zero 第5話「凶獣咆吼」 感想

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聖杯に招かれし英霊は、今ここに集うがいい!
セイバーとランサーの戦闘を見て血が騒いだライダーは戦場に乱入。
ライダーの呼びかけに応える形で他陣営のマスターや英霊も次々に姿を現し。
それぞれの思惑が交錯する中でアーチャーとバーサーカーが戦闘を始めるのだが…。
ライダーは本当に豪快で見ていて清々しさを感じさせてくれる存在ですね。

Fate/Zero 第4話「魔槍の刃」 感想

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防ぎ得ぬ槍ならば防ぐより先に斬るまでのこと
いよいよ始まったセイバー対ランサー戦。
互いの宝具の性質や力量を図りつつ攻防を繰り広げる二人。
しかしランサーが宝具を用いたことから徐々に防戦一方になっていくセイバーだが…。
バトルシーンはやっぱり見応えがあって素晴らしいものでしたね。

Fate/Zero 第3話「冬木の地」 感想

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第4次聖杯戦争開戦!
それぞれの陣営のマスターとサーヴァントが出揃い舞台となる日本に続々と集結。
他の参加者と同じく日本に着いたセイバーとアイリスフィール。
他陣営のサーヴァントの誘いに乗り直接対峙することになるが…。
聖杯戦争がいよいよ本格的に開戦ですね。

Fate/Zero 第2話「偽りの戦端」 感想

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マスターとサーヴァントが揃い踏み
召喚されたサーヴァントを伴い聖杯戦争に向け準備を始めるマスターたち。
それぞれの思惑を胸に抱えつつ聖杯戦争が迫る中で全てのマスターが聖杯に選ばれ。
聖杯戦争開戦直前の中で早速敵対者に仕掛けるものが現れ始め…。
聖杯戦争がいよいよ開戦ですね。
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雪光

Author:雪光
相変わらずアニメばかり見ております。最近は全日帯アニメに回帰しているような気も。

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