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神様ドォルズ 第13話「隻・枸雅匡平」 感想

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隻として再び向き合う覚悟
まひると禍津妃の件も一通りの決着がつき再び阿幾と対面した匡平。
もう逃げることはせずに全てに決着をつける覚悟を決めた匡平の明日はどうなっていくのか。
あのラストシーンのカットを見るに次を期待してもいいんですよね?
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禍津妃ボッコボコにされてます
詩緒の制御を離れて動き出した玖吼理。
同時に詩緒の調子はおかしくなり桐生はその場から姿を消し…。
玖吼理が強すぎて禍津妃はフルボッコにされて。
玖吼理の渾身の一撃によって禍津妃は大破してしまいましたね。
というか最終戦の割にはあっさり終わったなぁ(^^;

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病院に搬送されて
頭を強く打ち昏睡状態の匡平は病院へ搬送されて。
そこにやってきた日々乃のお父さんである慎吾は娘の無事を確認できて一安心。
勾司朗は慎吾の前には姿を出せませんよね。
曲がりなりにも誘拐の実行犯であるまひるが所属する日向の次期当主ですし(笑)

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部外者だった匡平
匡平視点で振り返る過去の回想。
先生に執拗にちょっかいを出す篤史達を力で押さえつけようとする匡平。
その篤史に阿幾と先生が男女の関係にあることを聞かされて。
何も知らずに道化を演じていた自分。
そして自分は関わることすら出来ずに惨劇は起きて先生は殺されてしまい。

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詩緒が玖吼理を止めたんですね
先生を迫害した村の住人に対しても怒りの収まらない匡平。
周りの制止の声も聞かずに案山子で人を攻撃し始めて。
そんな玖吼理を止めたのが詩緒だったんですね。
阿幾と同様に匡平から案山子の制御を奪ったことになるのかな。
詩緒が隻として認められたのは単に前任者の妹や枸雅の血筋ってだけではなくて。
この件で隻としての適正と資質を見せたというのもあるんでしょうね。

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病室の空気が何ともいえないものに
夢の中で日々乃を連れ去れれそうに成り。
目覚めた匡平は開口一番に凄いこといいましたね。

「日々乃さんは俺のものだぁ!」

父親や詩緒が見ている前で日々乃さんを抱き寄せて。
当然詩緒は嫉妬して日々乃だけずるいと匡平に抱きついて。
お父さんも娘を守ってくれたし病人である匡平には何も言えないか(笑)

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まさかまさかの急接近
自分の近くにいれば日々乃の身にも危険が及ぶと判断し距離を置こうとする匡平。
そんな匡平に日々乃はキスをし部外者とは思わないで欲しいと告げて。
かつて部外者という立場に置かれた匡平には日々乃の気持ちも痛いほど分かるでしょうね。
危険でも自分の身を案じ傍にいてくれると日々乃が匡平にとってどれだけ大きな存在か。
匡平の見せた涙が物語っている気がします。

それにしてもこのシーンを見てる時はニヤニヤしっぱなしでした(笑)
日々乃さんの呼称も「枸雅」君から「匡平」君に変わってましたし。

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動かなくなった玖吼理
特に目立った故障箇所があるわけではないが動かない玖吼理。
一度村に戻ってみないと何とも言えないという靄子。
器師の靄子でもよく分からない症状のようで。

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ところ構わずイチャつくの禁止です
前例のない玖吼理の症状に不安を隠せない詩緒。
日々乃さんの根拠のない励ましを詩緒はそれでもありがたがって。
この二人ももう本当の姉妹みたいですよね。

自分が詩緒に責任を全て押しつけたと後悔する匡平。
そんな匡平に寄り添って過ちならこれから正していけばいいと励ます日々乃さん。
もう完全にヒロインポジションの日々乃さんといい雰囲気になる匡平ですが。
お二人とも小さな詩緒が直ぐ近くにいるんですよ(^^;

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そして対面する匡平と阿幾
いい雰囲気になっていた二人を覗いていた阿幾(笑)
今後どうするのかを聞く匡平に村へ行くことを告げて。
あの村をどうにかしない限り自分はどこへも行くことが出来ないと考える阿幾。
阿幾は天照素や日向の当主の動向についてある程度把握しているんですね。

匡平の中にも世の中を憎む気持ちがありそれを畏れるから遠ざけると阿幾に指摘され。
匡平は自分の中の一面を認めつつもそれでも阿幾とは違うと主張し。
阿幾自身もそれについて認めるが今更自分が歩いてきた道を変えることは出来ない。
多くの無関係な人間を殺し血塗れの自分はただ前に進むしかないと。
阿幾もまた救いを求めているのかもしれませんね。

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食べ物の恨みは恐ろしい
阿幾が語る幼い頃の二人の思い出。
訓練場からの帰り道に二人で食べたおはぎの味を思い出して感慨に耽って。
しかし匡平の一言からどっちがおはぎを1つ多く食べた食べてないの言い合いに(笑)
さっきまでシリアスやっていたのに何だこれはw

お互い随分遠いところまで来てしまったことを実感して。
匡平に元気でやれと言い残して去っていく阿幾。
村へ行く前に阿幾なりに匡平との関係にけじめをつけに来たのかもしれませんね。

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各キャラの現状でしょうか
日向の当主とお付きの女性は怪しげに天照素を見て。
次のカットの二人は久羽子と下山の二人?
現在は仲良く逃亡生活中ってことになるのかな。
桐生はどうやら久羽子の父である恭助に保護されたようですが。
抜け目のない恭助ですから詩緒と容姿が瓜二つの桐生も当然関係者と見てるんでしょうね。
そしてまひる様は一人寂しく帰路についたようで。

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隻と案山子
あんなに通じ合っていたはずなのに今は玖吼理を動かせない詩緒。
詩緒は歴代の隻がどういう思いを持って玖吼理を使っていたかを考え。
今から何十年何百年経った時に玖吼理は自分の気持ちを覚えていてくれるか。
詩緒の問いに匡平は覚えているさと答えてあげて。
そんな詩緒と玖吼理を見て匡平はもう逃げず全てに決着をつける覚悟を決めて…。

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これでこそ主人公ですよね
見たことのない案山子と新キャラと思しき女性が登場し。
凄い格好いいBGMが流れる中で玖吼理と共に現れた匡平はいつもと雰囲気が異なって。

「懐かしい感触。久しぶりだ。行くぞ玖吼理」

ともの凄く格好良く謎の案山子と対峙する匡平と玖吼理の構図で終了。
そして最後に流れた「to be next story」の文字。
これはもちろん期待していいってことですよね?


というわけで終わってしまった神様ドォルズでしたが。
色々触れないといけないことはありますが自分にとってまず触れるべき事は。
前回私が予想した最終回の展開が言い訳のしようがないくらい盛大にはずれたこと(笑)
出来れば触れたくなかったけどまぁ見当外れはある意味いつものことなので(^^;

言い訳をすると阿幾を活躍させようと思ったら匡平との戦闘しか思いつかなかったんですよね。
だけど禍津妃との戦闘がAパートの半分も行かないうちに終わってしまって( ゚Д゚)
更に終盤に出てきた阿幾も割とあっさり引き上げちゃうものだから。
前回の記事を読んでる人は確実に(・∀・)ニヤニヤしながらここも読んでそうですね(笑)

話は変わって作品の総括に入ろうかと。
神様ドォルズは1話を見た時は正直どこまで重くなるのかなぁと危惧もしていました。
1話アバンでは案山子に襲撃される子供時代の匡平達が生々しく描かれ。
同じく1話で飲み会会場において匡平と日々乃は阿幾が殺した惨殺死体を目撃してます。

初回から人の生死を絡めて登場人物は古めいた因習の残る村出身の人間。
そして案山子という得体の知れないものを戦闘に利用する描写。
もう本当にやりようによっては鬱展開や重い話にとことん出来てしまう。
それが初回第1話を見終わった時の私の神様ドォルズに対する印象です。

しかし私の予想はいい意味で裏切られることになりました。
これはこの作品の良さとも直接繋がってくることになるんですが。
この作品の良さとしてシリアスとギャグの絶妙なバランス配分が挙げられると思ってます。

真面目な戦闘パートにおいても適度にギャグ的な要素が入ってくる。
しかもそれが雰囲気をぶち壊すことにはならずにいい味を引き出している。
シリアスとギャグの調和が取れて絶妙なバランスを保っている。
だからこそ話が重くなりすぎることもなく逆に緩みすぎることもない。
適度な緊張感を持ちつつも安心して見ていられるというそんな作品だったと思います。

そしてそのギャグにおいて最も重要な役割を果たしたのが皆の詩緒ちゃんですよね。
彼女がこのシリアスとギャグの配分を最も象徴しているキャラだと思います。
というのも隻として戦闘を行い日常描写がなされるのはこの作品で主に詩緒だけだと。
匡平は隻でなく案山子も持ってないし日々乃さんは戦闘には参加しない。
阿幾や勾司朗、桐生やまひるも村出身の隻であり日常を象徴するキャラとはなり得ない。
そう考えるとやっぱり詩緒の存在が大きかったのかなぁと改めて思います。

あと触れるべき点としては最終回で一気に進展した匡平と日々乃の関係でしょうか。
思えばまひる様が終盤に登場したのは主にこのためだったんでしょうね。
匡平を思い彼を追ってきたまひるの行動は皮肉にも二人をくっつける手助けをした形に。
禍津妃を失い一人寂しく村へ戻ることになった彼女。
今後の日向家での立場とかはどうなるのかとちょっと気になります。

長くなってきたのでこれで最後にしたいと思いますが。
今回ラストで出たシーンとto be next storyの文字。
いやもうこれは本当に続編作ってくださいとしか言えないです。

神様ドォルズは開始当初からオリジナルか2期に繋げる展開で終わると言われてました。
結果的には後者の展開で終わったわけですが。
このまま続きがないとなるとまさにOPを歌う石川智晶さんの曲名通り「不完全燃焼」です。
個人的に面白かったので是非とも第2期を!
そう願いながら感想を締めたいと思います。

最後に製作スタッフの皆様、出演された声優の皆様。
本当にお疲れ様でした。
詩緒ちゃんは今期の中でも最高レベルの破壊力を持った妹キャラでした。

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